実績
川崎・横浜 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店。職人直営で安心の品質と適正価格を。
TELお問合せLINE

【横浜市】ラムダサイディングは塗装NG?!プロが教える特徴と失敗しない注意点【解説動画あり】

【横浜市】ラムダサイディングは塗装NG?!プロが教える特徴と失敗しない注意点【解説動画あり】

こんにちは!池田塗装の池田です。

今日は、「ラムダサイディングの塗装、特徴と注意点」についてお伝えします。

建物の外壁にはさまざまな種類がありますが、その中でもメンテナンスに深い知識と高度な技術を要するのが「ラムダサイディング」です。一般的な窯業系サイディングと同じ感覚で塗り替えてしまうと、数年後に無残に剥がれてしまうといった深刻なトラブルを引き起こしかねません。

私たち池田塗装がこれまでの現場で培ってきたリアルな経験をもとに、ラムダサイディングの正体と、長持ちさせるための塗装の絶対条件を徹底的に解説していきましょう。

【この記事でわかること】

  • ラムダサイディングという特殊な外壁材の構造と、経年劣化で起こる深刻な吸水リスク
  • 私たちが過去の現場で実際に直面した大苦戦のエピソードと、そこから導き出した下塗り塗料選定の極意
  • 塗装の成否を決定づける「上塗り塗料の透湿性」と、施工不可になる可能性もある「直貼り工法」の見極め方

ラムダサイディングとは?その独特な特徴とメンテナンスの重要性

「うちの壁、ラムダサイディングっていう特殊なものらしいんだけど、普通のサイディングの塗り替えと何が違うのかしら?」

一見すると普通のサイディングに見えるラムダサイディング。でも実は中身がセメントの塊のようなものなのです。油断して普通の塗り方をすると、塗料を底なしに吸い込んでしまう、非常に厄介な特性を持っています。

  • 【このパートでわかること】全体の1割にも満たない希少な外壁材「ラムダサイディング」の基本的な特徴
  • 押し出し成形セメント版特有の中空構造がもたらすメリットと、塗装メンテナンスにおける課題
  • 新築時の撥水効果が切れた後に急激に高まる、素材自体の恐ろしい吸水性と変形リスク

 

押し出し成形セメント版という特殊な構造

実のところ、日本の住宅市場全体を見渡してみても、このラムダサイディングが採用されている割合は決して多くありません。

一般的な住宅でよく見かける窯業系サイディングボードが全体の多くを占める中で、ラムダサイディングのシェアは全体の1割にも満たないレベルでしょうか。私たち池田塗装でも、年間で非常に多くの外壁塗装や大規模修繕を手掛けさせていただいていますが、この壁面に出会うのは年に1回か2回あるかないかという極めて珍しい部類に入ります。

さて、この建材の正体はいったい何なのかというと、「押し出し成形セメント版」と呼ばれるセメントの一種なのです。ビルや大型倉庫の Kumar(中高層建築)でよく使われるALCパネルに近い仲間といえば、イメージが湧きやすいかもしれません。セメントをギューッと圧縮して成形されており、その内部には板状の空気層、いわゆる「中空構造」が綺麗に並んでいます。この空気の層があるおかげで、セメント特有の頑丈さを維持しながらも、建物に負担をかけない軽量化を実現しているのが最大の強みでしょう。

この材料自体は30年ほど前から市場に存在しており、一時期はスタイリッシュな外観を作れるとしてデザイナーズ住宅などでちょっとしたブームになりました。最近の新築では見かける機会が減ったとはいえ、当時建てられたこだわりのお住まいが、まさに今、1回目や2回目の塗装メンテナンスの時期を軒並み迎えているのです。あなたの愛着あるご自宅の壁も、もしかするとこの特殊なセメント版ではないでしょうか。

 

驚くほどの吸水性と経年劣化によるリスク

新築時にこのラムダサイディングが現場に搬入されるときは、実はまったく色がついていない「無塗装」の状態で入ってくるケースがほとんどです。

職人の手によって外壁面にガッチリと取り付けられた後、仕上げとして表面に透明な撥水剤をサッと塗る程度の処理しか施されていないことが実情なのです。つまり、表面の薄い撥水コートだけで、なんとか雨水を弾いている不安定な状態だと言わざるを得ません。

ふと気がついたときには、その初期の撥水効果は5年から10年という歳月の経過とともに、完全に消え去ってしまいます。紫外線や激しい風雨に晒され続けた結果、ガードを失ったセメントの素地がそのまま剥き出しになってしまうわけです。ここからがラムダサイディングの本当に怖いところで、この素材は撥水性が切れると、信じられないほど高い給水率を持つスポンジのような状態へと変貌してしまいます。

水分を吸い込んだセメント版が、太陽の強い熱で急激に乾かされる。この「吸水と乾燥」の過酷なサイクルを何度も何度も繰り返すうちに、素材自体が耐えきれなくなってグズグズに傷み始めてしまうでしょう。

最悪の場合、ガリガリと表面が削れるようにひび割れてしまったり、セメント版そのものが大きく反り返るように変形したりします。そうなってからでは、もう塗装の手遅れであり、外壁材そのものをすべて張り替えるという莫大な費用がかかる大工事を強いられることになるのです。だからこそ、表面の撥水性が完全に切れてしまう前の、適切なタイミングでの定期メンテナンスが絶対に欠かせません。

 

失敗から学んだラムダサイディング下塗り塗料選定の極意

失敗から学んだラムダサイディング下塗り塗料選定の極意

「他社で見積もりを取ったら普通のシーラーを使うって書いてあったんだけど、本当にそれで綺麗に仕上がるの?」

普通のシーラーでは全然ダメ。普通の塗料を塗ったら、塗った端から全部吸い込まれてしまって、表面がいつまでも粉っぽいままになります。

私たちが大昔に経験した、忘れられない失敗談をお伝えいたします。

  • 【このパートでわかること】私たちが10年以上前に初めてラムダサイディングに挑んだ際の大苦戦の真相
  • 塗っても塗っても地肌に吸い込まれ、一向に膜を形成しないセメント素地の恐ろしさ
  • 下地を完全にガチッと固めるために不可欠な「強溶剤系シーラー」というプロの解答

 

10年前に経験した「底なしの吸水」という大苦戦

注意すべき点として、ラムダサイディングの塗装は、ハケやローラーを動かすテクニックが難しいわけでは決してありません。それよりも遥かに重要なのは、現場に持ち込む「塗料の選定」であり、ここですべての勝負が決まると言っても過言ではないでしょう。特に、一番最初に壁に塗る「下塗り材(シーラー)」のチョイスを一つ間違えれば、その後の工事はすべて水の泡と化してしまいます。

実のところ、今から10年以上前の話になりますが、私たち池田塗装が初めてラムダサイディングの1回目の塗り替え工事をご依頼いただいたとき、今でも忘れられない苦い経験をしました。

当時はまだこの建材の本当の恐ろしさを骨の髄まで理解していなかったため、いつもお世話になっている信頼できる材料屋さんに相談したのです。すると「通常のセメント系下地に向いている、一般的な弱溶剤系のシーラーを使えば大丈夫ですよ」というアドバイスをもらい、それを用意して現場に臨みました。

ところが、いざ職人がローラーで壁に塗り始めてみると、信じられない情景が目の前に広がったのです。塗料を壁に塗った瞬間、まるで砂漠に水を撒いたかのように、素材がグングンと液体を吸い込んでしまいました。乾いた後に表面を指で触ってみても、濡れたような艶が出るどころか、カサカサとした粉っぽい質感がまったく直っていません。

おかしいなと思いながら、2回、3回、4回と下塗りを重ねてみましたが、状況は一切変わらず、塗料は底なし沼のように消えていくばかりでした。職人も「社長、いくら塗っても壁が全部吸い込んじゃってキリがありません!」と頭を抱えてしまい、現場には重苦しい空気が流れたものです。

 

強溶剤系シーラーによる下地補強の絶対条件

結局、その現場では4回も5回も下塗りを繰り返した末に、これでは埒が明かないと判断し、塗料をガラリと変更することにしました。

材料屋さんの一般的な見解を一度捨て、私たちのプロとしての直感を信じて選んだのが、非常に揮発性と匂いが強い「強溶剤系」の下塗り材だったのです。これを満を持して壁面に塗布したところ、それまでの底なしの吸い込みが嘘のように、たった1発でピタッと止まりました。

強溶剤の成分が、スカスカになっていたセメントの緻密な内部組織まで深くドロリと浸透し、内側からガチガチに凝固させてくれたわけです。表面にようやくしっかりとした美しい濡れ感が出て、上塗り塗料を受け入れるための完璧な強固な下地が完成した瞬間でした。

あの初施工からすでに十数年という長い歳月が流れた今でも、私はそのお客様のオタクの近くを車で通るたびに、気になってふと壁を目で追ってしまいます。それでも、未だに塗膜の剥がれや浮きは1箇所すら発生しておらず、まるで当時の職人が仕上げた直後のような美しい状態を保ち続けているのです。

この一次体験があるからこそ、私たちはラムダサイディングの新築1回目の塗装においては、強溶剤系の下塗り材でなければ絶対にスタジオを固められないと確信しています。

もしも知識のない業者が、一般的な弱溶剤や水性のシーラーをサラッと1回塗っただけで上塗りを重ねてしまったらどうなるでしょうか。10年後、あるいは数年後には、中からポロポロと砂のように崩れて、上塗りの膜ごとベロリと剥がれてしまう悲惨な未来が待っているのは火を見るより明らかです。

 

上塗り塗料の選定と「直貼り工法」という最大の難関

上塗り塗料の選定と「直貼り工法」という最大の難関

「じゃあ、とにかく強い下塗りを使って、上から防水性の高い塗料をしっかり塗れば、20年は安心ですね!」

そう思いますよね。でも実は上塗りは防水性が高すぎると逆に壁が呼吸できなくなって剥がれてしまうことになります。さらに建物の建て方によっては塗装自体が絶対にNGというケースもあるから注意が必要です。

  • 【このパートでわかること】下塗り同様に気が抜けない、上塗り塗料に求められる「透湿性」という重要機能
  • 既存の古い塗膜が残っている2回目以降の塗り替えで発生する、保証問題とリペアの限界
  • 最悪の場合は施工不可の診断を下さざるを得ない、恐るべき「直貼り工法」のメカニズム

 

透湿性を無視した塗装が引き起こす最悪の剥離

下塗りの選定によって壁面の見極めを完璧にクリアしたとしても、次に待ち受ける「上塗り塗料」の選択において、また別の罠が存在します。ラムダサイディングという素材は、非常に豊かな「透湿性(建物内部の湿気を外に逃がす性質)」を秘めているセメント版です。つまり、壁自体が常に生きて呼吸をしているような状態だと想像してください。

それなのに、もしも業者が「我が社のオリジナル高級防水塗料ですから長持ちしますよ」などと言って、ピチッと表面を密閉する弾性系や高防水性の塗料を塗ってしまったらどうなるでしょうか。外からの雨水は確かに防げるかもしれませんが、今度は建物自身の内部から湧き出てくる湿気や結露の逃げ道が完全に塞がれてしまいます。

行き場を失った水分は、塗装の膜を内側から強烈な圧力でグイグイと押し出し、やがて水ぶくれのような膨らみを作ったのち、無残に破れて剥がれ落ちてしまうでしょう。

ですから、ラムダサイディングの上塗りには、必ず湿気をスムーズに通すことができる「透湿性重視の塗料」を選ばなければなりません。デザインや耐久性の数字だけに惑わされず、建材の呼吸を止めない塗料設計を施すことが、美しさを20年先まで維持するためのプロの鉄則なのです。

 

直貼り工法(NG例)と通気工法の運命を分ける見極め

さらに、塗料の選定以前の問題として、そのラムダサイディングがどのような構造で家に設置されているかという「工法チェック」が最大の難関として立ちはだかります。

これには大きく分けて「直貼り(じかばり)工法」と「通気工法」の2種類が存在するのをご存知でしょうか。もしもあなたのお住まいが古い時代に建てられており、運悪く直貼り工法で施工されていた場合、実のところ私たちプロであっても「この壁は塗装をしてはいけません、施工不可能です」と断言せざるを得ないケースがあるのです。

直貼り工法とは、お家の柱や防水シートに対して、ラムダサイディングを隙間なくペタッと直接貼り付けて固定してしまう施工方法を指します。これの何が問題かというと、壁の裏側にまったく空気の通り道がないため、内部で発生した湿気や結露を、ラムダサイディングが裏側からダイレクトに100%吸い込んでしまうのです。外側をどんなに完璧な透湿塗料で仕上げても、内側から常にジャブジャブと水分が供給され続ける構造のため、塗ったそばから塗膜が浮いてきてしまいます。

一方で、現在の主流である通気工法であれば、外壁材の裏側に適切な数ミリの隙間(通気層)が設けられているため、湿気は自然と上へと抜けていき、壁が濡れたままになることはありません。この構造的な見極めを適切に行わず、ただ「壁が汚れているから」という理由だけでローラーを転がしてしまう経験の浅い業者が、今の世の中にもたくさん存在しているのは悲しい事実です。

その塗装が正しかったのか間違っていたのか、本当の結果が目に見える形で現れるのは、施工が終わってから10年後、あるいは20年後という忘れた頃。だからこそ、私たちは現場調査の段階で、壁の裏側の構造まで徹底的に目を光らせ、時にはお客様の将来を守るために「塗装はできません」という厳しい事実を誠実にお伝えする当事者意識を持っています。

 

まとめ~横浜市の外壁・屋根塗装のことなら池田塗装へご相談を!

私たち池田塗装は、神奈川県横浜市の地元に20年以上密着し、4,000件超の豊富な実績を持っている大規模修繕・外壁塗装の専門店です。今回ご紹介したラムダサイディングのような、一筋縄ではいかない特殊で難易度の高い外壁材であっても、長年培ってきた確かな知見とデータがあるからこそ、お客様のお住まいに合わせた最適な解を導き出すことができます。

池田塗装では、すべてのお客様の建物の施工を、経験と技術を持った専門の職人が責任をもって行います。お客様に対して誠実であることを何よりも大切にし、質の高い仕上がりと確かな安心をご提供するために、下請け業者に丸投げするようなことは一切せず、全ての作業を熟練の自社職人が手がけています。23年間のノウハウで大規模施設の課題を解決してきたからこそ、一般住宅の小さなお悩みから特殊な建材の問題解決まで、臨機応変に対応できる強みがあるのです。

下請け職人にはできない、当事者意識をもった担当職人が、会社全体で共有しているノウハウを活かして問題解決と施工を行います。私たちはただ壁を綺麗に塗るだけではなく、そのお家が20年後も30年後も健やかに建ち続けられるかどうかを本気で考えて提案しています。経験を活かした提案と丁寧な施工で、お客様にとって最もコストパフォーマンスが良く、本当に長持ちする最適なプランをご案内します。

私たちは、余計な宣伝経費や中間マージンをできる限り削減し、本当に必要な工事費用だけで施工しています。大手のハウスメーカーのようなブランド料の上乗せは一切ありません。『品質は大手の2倍、費用はそのまま』を目指し、無駄を省いた誠実な価格で、どこよりも高品質なサービスを地元の皆様にお届けすることをお約束します。ご自宅の壁がラムダサイディングかもしれないと不安に思われた方、あるいは他社の見積もりや説明に少しでも疑問を感じた方は、ぜひ一度、私たち池田塗装へお気軽にご相談ください。あなたの街の専門職人が、我が家を想うような情熱を持って全力でサポートさせていただきます。

「こんな相談しても嫌がられないかな?」
「まだやるか決めていないんだけれど…」
など、ご心配不要です。

「HPを見たのですが…」と、0120-711-056(年中無休7時〜19時)まで、お気軽にお電話下さい。

「HPを見たのですが…」と、0120-711-056(年中無休8時〜19時)まで、お気軽にお電話下さい。

川崎市・横浜市を中心に神奈川県全域が施工エリアになります。お家の外壁塗装、屋根塗装は職人直営専門店の「池田塗装」にお任せください。


川崎本店:〒216-0042 神奈川県川崎市宮前区南野川2-35-2
アクセスはコチラ

川崎南店:〒210-0804 神奈川県川崎市川崎区藤崎4-18-22
アクセスはコチラ

横浜青葉店:〒225-0024 横浜市青葉区市ケ尾町1603-2
アクセスはコチラ

【公式】YouTubeはコチラ
【公式】Instagramはコチラ

この記事の著者について

株式会社池田塗装 代表取締役 池田聡 
株式会社池田塗装 代表取締役 池田聡 
2021年3月31日、はじめて執筆の書籍「リフォームで一番大切な外壁塗装で失敗しない方法」をクロスメディア・パブリッシングより出版。(各図書館に置かれています)

「初心忘るべからず」という言葉を胸に、毎日お客さまの信頼を得られるよう頑張っています。 世の中には不誠実な業者も多く、リフォームで後悔する人が後を絶ちません。
一人でもそういう方がいなくなり、私たちが地元の皆さまに貢献できればと思っています。川崎市・横浜市にお住まいで、外壁塗装についてお悩みの方はお気軽にご相談下さい。(会社概要・本店について青葉店はこちら)
横浜市

現場日誌最新記事

専門家コラム最新記事

横浜外壁塗装相談室

専門家コラムカテゴリー

カテゴリー

お気軽にご相談下さい!

「こんな相談しても嫌がられないかな?」 「まだやるか決めていないんだけれど…」 などご心配不要です。お気軽に、ご相談下さいませ。
「HPを見たのですが…」とお電話下さい
(年中無休8時〜19時)

電話

メール

LINE

代表出版書籍
塗装カラーシミュレーション
オンライン相談
ドローン診断
雨漏り暑さ
おうちRE

Googleマップ口コミ評価

株式会社池田塗装 本店

クチコミ446件

株式会社池田塗装 川崎本店

川崎市宮前区南野川2丁目35−3

4.8 446 reviews

  • Avatar

    meguma soraumi
    ★★★★★
    1 週間前

    自宅の19年ぶりの外壁塗装でお世話になりました。
    以前の塗装で数社に見積もりをお願いした時は10分程度グルッと見て回るだけでしたが、池田塗装さんは1時間近くかけて見て回られ、後日写真付きで丁寧に説明がありました。
    塗装の種類や色だけでなく、傷んだ木部の補修にも相談に乗っていただけてとても助かりました。
    営業の方も職人さんもお人柄が良く、安心してお任せすること
    … (続き)ができました。
    また何かあればお願いしたいと思います。
  • Avatar

    akiguma “そらうみ” soraumi
    ★★★★★
    1 週間前

    今回、外壁塗装でお世話になりました。
    事前相談から丁寧にご対応頂き、足場組立、塗装、足場解体、後始末と一連の作業も非常にスムーズでした。
    窓口となった営業の方は勿論、作業された方々も皆さん良い方で、こちらとしても安心してお任せ出来ました。
    また次回もあればお願いしたいと思います。
  • Avatar

    TM
    ★★★★★
    2 週間前

    自宅を建てた会社が倒産してしまい外壁塗装の依頼先の当てがない中、スーモリフォームより紹介いただきました。
    複数のプランを提示してもらい、効果の違いも判りやすく、予算に応じて検討しやすかったです。
    職人さんも感じが良い方達で、人見知りがちな子供もなついていました。イメージ通りの仕上がりで大変満足しています。また何かありましたらお願いしたいと思います。
    … (続き)

Googleマップ口コミ評価

イメージ

株式会社池田塗装 青葉店

クチコミ91件

株式会社池田塗装 横浜青葉店

横浜市青葉区市ケ尾町1603−2

4.9 91 reviews

  • Avatar

    my neighbor tororo
    ★★★★★
    3 週間前

    外壁・擁壁の塗装と、家屋周辺の簡易補修を主にお願いしました。
    営業の方には、限られた予算の中で多くの提案をしていただけましたし、こちらの細かな要望にもかなり柔軟に応えていただいたと思います。
    見積もりの中身や説明も明瞭で、何度かのやり取りをする中で信頼が生まれていったので、納得してお願いすることができました。
    塗装にいらっしゃった職人の方も穏やかで人当た
    … (続き)りが良かったです。
    作業もとても丁寧でしたので、安心してお任せできました。
    現場に入る職人さんには若い方もいらっしゃいましたが、真面目に取り組んでいらっしゃって、社内のフォロー体制がしっかりされているのだろうと思いました。
    塗り上がった家の外壁は、塗る前とがらりと変わり、美しくなりました。
    晴れた日に眺めると、きれいになった家が青空に映えて気分が上がります。
    ありがとうございました。
  • Avatar

    五十嵐努
    ★★★★★
    3 週間前

    近くの塗装業社を探していた時に地域の新聞の広告を見て、高い評価だったので先ずは見積もりから依頼して頂き他業社とも比べてみても
    大手ハウスメーカーより安く納得いく価格でしたのでお願いすることにしました
    説明等も丁寧にしてもらい最善の提案もして頂けたので安心して依頼しました
  • Avatar

    五十嵐操
    ★★★★★
    3 週間前

    外壁塗装、屋根、バルコニーのリフォームを
    お願いしました
    皆さんとても丁寧に説明、作業をしてくださり
    満足のいく仕上がりになり ありがとうございました
    担当の方も工事は完了しましたが この先も
    本当のお付き合いが始まると考えておりますので また何かありましたらよろしくお願いしますと言っていただいて信頼できる会社だと思いました
    … (続き)
    ありがとうございました
youtube
取材
インスタ

池田塗装について

「塗り替えリフォームを通して川崎・横浜のすべての方々の住まいの安心と安全を支える」をモットーにしています。

店舗外観

株式会社 池田塗装
川崎本店:
〒216-0042 神奈川県川崎市宮前区南野川2-35-3
0120-711-056

川崎南店:
〒210-0804 神奈川県川崎市川崎区藤崎4-18-22
0120-711-056

横浜中央店:
〒221-0015 神奈川県横浜市神奈川区神之木町10-13
0120-824-852

横浜青葉店:
〒225-0024 横浜市青葉区市ケ尾町1603-2
0120-824-852

→詳しくはこちら

コラム
現場日誌

施工保証について

弊社では無料やり直し保証、施工後の最短5年最長16年などの補償制度がございます。安心してお任せ下さい。

施工保証

→保証の詳細はこちら

お気軽にご相談下さい!

「こんな相談しても嫌がられないかな?」 「まだやるか決めていないんだけれど…」 などご心配不要です。お気軽に、ご相談下さいませ。
「HPを見たのですが…」とお電話下さい
(年中無休8時〜19時)

お気軽にご相談下さい!

メール

LINE

カラー
GAINA
日本建築塗装職人の会
リフォームローン
決済
求人情報
日本の塗装職人名鑑
マイベストプロ
ベリーベスト法律事務所
TEL
お問合せ
お問合せ
▲TOPに戻る
YOUTUBE動画
カラーシミュレーション
お見積り・お問い合わせお問い合せ
×

池田塗装ロゴ

無理な押し売りはいたしませんので
安心してご相談ください。

お電話でのお問い合わせ

営業時間 / 8:00~19:00 毎日営業中!