実績
川崎・横浜 地域密着の外壁塗装・屋根塗装専門店。職人直営で安心の品質と適正価格を。
TELお問合せLINE

【横浜市】窓からの侵入を許さない!外壁塗装と同時に考えたい窓の防犯フィルム対策

【横浜市】窓からの侵入を許さない!外壁塗装と同時に考えたい窓の防犯フィルム対策

「外壁塗装を機にお家の防犯対策も行いたいけれど、一番狙われやすい場所はどこ?」
「空き巣は窓ガラスを割って侵入すると聞いたけれど、効果的な対策はあるの?」
「せっかく外壁を綺麗に塗り替えるのだから、窓まわりも一緒にすっきり、強固にアップデートしたい!」とお悩みではありませんか。

お家の塗り替えリフォームを検討する際、多くの方が外壁の「ひび割れ補修」や「塗料の耐久性」を意識されます。しかし、本当にお家を守るためには、建物の強度(防水・保護)だけでなく、空き巣などの侵入者から物理的にお家を守る「防犯の視点」を組み合わせることが極めて重要です。

実は、日本の戸建て住宅において、空き巣の侵入経路として圧倒的第1位となっているのが「窓ガラス」。外壁にどれほど最高級の超高耐久塗料を厚く塗り重ねて頑丈な壁をつくったとしても、ガラス窓が一枚ノーガードであれば、泥棒はわずか数十秒で室内に侵入できてしまいます。

本記事では、数多くの外装トータルメンテナンスを手掛けてきたプロの視点から、なぜ外壁塗装のタイミングこそが窓ガラスの防犯強化(防犯フィルム施工や面格子の補強)に最適なのか、その驚くべきメリットを分かりやすく徹底解説します。

泥棒が侵入を諦める「5分の壁」を築くための防犯フィルムの正しい選び方から、古い面格子に潜む危険性、そして塗装と防犯リフォームを一度にまとめて解決するスマートな施工方法まで、詳しく丁寧にお届けします。

【この記事でわかること】

  • 空き巣が狙いを定める「ガラス破り」の具体的な手口と窓ガラスの脆弱性
  • 泥棒を確実に撃退する「CPマーク認定・防犯フィルム」の選び方と厚みのヒミツ
  • 外壁塗装と同時に行う「窓の防犯フィルム施工」が圧倒的に効率的な理由

【あわせて読みたい:外壁塗装と防犯対策の総合ガイド】
外壁塗装は、お家を美しく長持ちさせるだけでなく、高所への防犯カメラ設置やセンサーライト導入、防犯砂利の敷設など、家全体の防犯性を一新する最大のチャンスです。リフォームと同時に行うべき防犯対策の全体像を以下の記事で網羅しています。
▶【横浜市】外壁塗装と防犯対策の総合ガイド|塗装工事と同時に行う防犯リフォームのすべて

 

 

なぜ空き巣は「窓」を狙うのか?一戸建てに潜む侵入経路の現実

「うちは鍵をしっかりかけているから大丈夫」と思われている方も多いですが、泥棒にとってはカギがかかっている窓を破ることはそれほど高いハードルではありません。まずは、一戸建て住宅における防犯の最大の穴である「窓ガラス」の現状と、泥棒が狙う物理的な弱点について正しく把握しましょう。

【このパートでわかること】

  • 一戸建てにおける空き巣の侵入経路の約6割を占める「窓」という客観的事実
  • 道具を使って静かにカギをこじ開ける「ガラス破り」のメカニズム
  • 一度にまとめて整備することが、結果的に「一番のコスト節約」になる理由

 

侵入手段の圧倒的第1位は「ガラス破り(窓からの侵入)」

公的な防犯データを見ても、一戸建て住宅における空き巣の侵入経路として最も多いのが「窓」からの侵入で、全体の約6割に達しています。玄関や勝手口からの侵入を大きく引き離し、窓は泥棒にとって最も簡単な「お家の侵入口」と化しているのが現実です。

なぜ、これほどまでに窓が狙われるのでしょうか。その理由は、一般的な一戸建てに使用されている透明な単板ガラス(フロートガラス)の強度が、あまりにも弱いためです。

バットやバールといった大きな道具を持ち出さなくても、ドライバーやライターといった小さなポケット工具を使うだけで、大きな音を立てずにわずか数秒でガラスに穴を開け、そこから手を入れてクレセント錠をカチッと回して侵入できてしまうのです。

 

クレセント錠は「防犯用のカギ」ではない

窓ガラスの中央にある「クレセント錠」を、お部屋に鍵をかけるための厳重な防犯システムだと思われている方は非常に多いです。

しかし、クレセント錠は本来、窓のサッシ同士を強く引き合わせ、ガタつきをなくして「気密性を高めるための器具(締め金具)」に過ぎません。そのため、外側からガラスをクレセント錠の周辺だけ小さく割り、そこから人差し指を1本差し入れてロックをパチリと解除してしまえば、何の引っかかりもなく窓はスムーズに開いてしまいます。

カギをかけているという心の安心感が、泥棒の物理的な手口の前にはほとんど無力になってしまうこと。これが、一戸建てにおける窓ガラス対策を最優先しなければならない本質的な理由なのです。

 

外壁塗装と同時に行う「窓の防犯フィルム施工」が圧倒的に効率的な理由

窓ガラスの内側から貼り付ける防犯フィルム工事ですが、外壁塗装工事と同じタイミングでスケジュールを調整して施工することには、実務上、非常に大きな生活面・お家全体のメンテナンス面でのメリットが存在します。

【このパートでわかること】

  • 外壁のサッシまわりのシーリング防水補修と、窓自体の防犯改修を同時に行いお家を長持ちさせるメリット
  • 塗装期間中にお施主様の「在宅立ち会いスケジュール」を1回にまとめて負担を減らす知恵

 

サッシまわりのシーリング防水補修と、内側からの窓防犯を一度に完成させる

外壁塗装工事では、窓サッシと外壁の隙間を埋めているゴム状の「シーリング材(コーキング材)」を新しく打ち替える補修作業が必ず行われます。このシーリングの劣化を放置すると、隙間から雨水がじわじわと侵入し、窓まわりの木部を腐らせる重大な雨漏り原因になります。

この「窓サッシの外側の防水補修(外壁塗装工事)」を行うタイミングに合わせて、お部屋の内側から窓ガラスを強固にする「防犯フィルム施工」を進めることで、窓まわりの「防水(外側)」と「防犯(内側)」のメンテナンスを、一度に完璧に完成させることができます。

窓まわりを一新することで、お家の寿命を縮める雨漏りリスクを確実にシャットアウトしながら、同時に空き巣のガラス破りによる侵入経路を完全に封鎖。大切なお家とご家族の安全を、最も合理的かつ強固に守り抜くことができるのです。

 

お施主様の「在宅立ち会い」にかかる時間と心理的負担を一本化できる

室内作業が必要な窓の防犯フィルム工事は、当然ながらお施主様の「室内への立ち会い(在宅)」が絶対に欠かせません。

もし外壁塗装工事と、防犯フィルム工事を全く別の月にバラバラに依頼してしまうと、お施主様は「塗装工事の打ち合わせや立ち会い」で何日も予定を空け、さらに後日「窓フィルム工事の立ち会い」のために、わざわざ別の日にお仕事を休んだり週末の予定を潰して在宅したりしなければならず、二重のスケジュール調整と心理的な拘束負担が発生してしまいます。

外壁塗装の期間中であれば、お施主様も現地立ち会いや職人とのやり取りのためにスケジュールを調整しやすくなっています。この同じ工期(特に塗装の乾燥期間など)に合わせて室内の窓フィルム施工日程を組み込むことで、在宅立ち会いの工数を「1回(同じ工事期間)」に美しく一本化。仕事や家事で忙しい横浜市のお施主様にとって、時間的にも精神的にも、最も無駄のないスマートな防犯リフォームが可能になるのです。

 

どれを選ぶ?効果的な防犯フィルムの選び方とCPマークの壁

「防犯フィルムって、どれを貼っても同じじゃないの?」
「ネット通販で安く売っているフィルムをDIYで貼れば十分?」
これらは、非常に危険な誤解です。防犯フィルムには、泥棒の力強い攻撃をしっかりと跳ね返すための「明確な世界基準」が存在します。本当に我が家を守り抜くために、絶対に外してはならないフィルム選びの基準をお話ししましょう。

【このパートでわかること】

  • 泥棒が侵入を諦める境界線である「5分」をクリアした『CPマーク』の信頼性
  • 防犯性能を決定づけるフィルムの「厚み(ミリ/ミクロン)」の圧倒的な違い
  • 部分貼り(セセセキュリティ貼り)と、お家全体の強度を上げる「全面貼り」の選択

 

国が認めた最強の防犯性能を示す「CPマーク」

防犯フィルムを選ぶ際、最も重要になるのが、製品のパッケージに貼られている「CP(Crime Prevention)マーク」の有無です。

これは、警察庁、国土交通省、経済産業省、および民間団体が合同で設立した「防犯性能の高い建物部品の開発・普及に関する官民合同会議」が、厳しい侵入試験を実施し、泥棒の侵入を防ぐために「5分以上」耐えられると証明された製品にのみ与える、日本で唯一の「国家公認の防犯認定マーク」です。(参考:日本ウィンドウ・フィルム工業会-厚生労働大臣指定試験機関

バールによる強烈な打撃や、ガスバーナーによる過酷な焼き破り試験などをクリアしたこのCPマーク付きフィルムは、一般的なガラスフィルムとは強度が根本から異なります。

このマークが貼られている窓を見るだけで、下見に来た空き巣は「この家を破るのは物理的に不可能だ」と一瞬で理解し、お家の敷地に侵入することすら諦めるほどの絶大な抑止効果を発揮するのですよ。

 

防犯性を分けるのはフィルムの「厚み(350ミクロン以上)」

ホームセンターやネット通販で「ガラス飛散防止フィルム」として安価に売られている製品の多くは、厚みが50ミクロン(0.05ミリ)前後です。これらは、地震や台風でガラスが割れた際に「飛び散るのを防ぐ(安全対策)」ためのものであり、泥棒の侵入を防ぐ「防犯効果」は全くありません。カッターナイフで簡単に切れ目を入れることができてしまいます。

真の防犯フィルム(CPマーク認定品)は、厚みが「350ミクロン(0.35ミリ)以上」と、一般的な飛散防止フィルムの約7倍もの圧倒的な厚みを持っています。

非常に強靭な積層ポリエステル構造となっており、大型のハンマーでガラスをめがけて何度も激しく叩きつけても、ガラス自体は粉々に砕けますが、内側の強靭なフィルムが強烈な伸縮性を持ってゴムのように踏みとどまり、人が腕を差し入れられるほどの穴を開けることが決してできません。この「圧倒的な分厚さと粘り強さ」こそが、泥棒の侵入意欲を根底から打ち砕くバリアの正体なのです。

 

部分貼り(クレセント錠周辺)と「全面貼り」の選び方

窓の防犯フィルムには、クレセント錠の周辺(約30cm〜40cm四方)にのみ貼る「部分貼り(セパレート貼り)」と、ガラスの四方サッシ枠いっぱいまで隙間なく貼り詰める「全面貼り」があります。

部分貼りはコストを安く抑えられるため魅力的に見えますが、泥棒の手口が巧妙化している現代、ガラスの端のゴム(ビード)部分を小さく割り、長い針金や細い工具を差し込んでカギを開ける「隙間狙い」に対しては、部分貼りでは十分な防犯性能を発揮できないことがあります。

また、台風や突風、近隣の飛来物によってガラス窓全体に強い衝撃が加わった際、全面に高耐久なフィルムが密着していれば、ガラス全体の構造的な強度が飛躍的に向上するため、お家の中に凶器となるガラスの破片が降り注ぐリスクを100%防ぐことができます。

コストバランスを計算しつつ、1階の大きな掃き出し窓や、勝手口の暗がりにある危険なガラス窓には「全面貼り」を施し、2階の小さな高所窓には効率的な「部分貼り」を配置するなど、お家全体の防犯設計をメリハリをつけて計画することが賢いリフォームのポイントとなります。

 

フィルムだけじゃない!窓まわりをさらに強固にする防犯リフォーム

フィルムだけじゃない!窓まわりをさらに強固にする防犯リフォーム

窓の防犯性を高める手法は、防犯フィルムの施工だけではありません。お家の状態やサッシの形状、日当たり、そして「泥棒から見た死角の多さ」に合わせて、複数の対策を巧みに組み合わせることが、お家全体の守りを鉄壁にする極意です。

【このパートでわかること】

  • 窓の内側に見えない鍵をもう一つ追加する「窓用補助錠」の有用性
  • サッシのクレセント錠自体を「ダイヤル・キー付き」に交換する対策

 

泥棒が嫌がる「2つ目のカギ」!窓用補助錠の驚くべき効果

防犯フィルムと合わせて、最も手軽で、かつ最も泥棒が嫌がる対策が、サッシのレール部分に取り付ける「補助錠(セカンドロック)」です。

ガラスの上の部分や、足元の見えにくいレールの角に、小さな金属製の補助ロックをキュッと締め込んで追加しておきます。万が一、窓ガラスを巧妙に割られてクレセント錠がパチリと開けられてしまったとしても、この補助錠ががっちりとレールに噛み合っていれば、窓はそれ以上1cmも開きません。

不審者は、窓が開かない理由(2つ目のカギ)を外から手探りで探らなければならず、その作業にかかる時間がさらに「3分、5分」と引き延ばされることになります。

「時間をかけさせること」こそが、防犯の最大の勝利条件。お家を綺麗にするこの機会に、窓まわりの防犯マニュアル(すべてのサッシに補助錠をセットする)をご家族全員で実践してみてはいかがでしょうか。

 

クレセント錠自体を「キー付き・暗証番号式」に交換する

お家の美観を完璧に塗り替えるのと同時に、古くなってガタつきが出ているクレセント錠(窓のカギ)自体を、新しい防犯仕様に丸ごと交換されるのも大変おすすめです。

最近のクレセント錠には、カギ自体に「取り外し可能なキー」が付いているものや、「プッシュ式のダイヤルキー」が内蔵されているモデルがあります。

これらに交換しておけば、たとえ泥棒がガラスに小さな穴を開けて手を差し入れてきたとしても、クレセント錠自体のロック(キー)が解除できないため、サッシを開けることが物理的にできなくなります。

 

まとめ〜横浜市での外壁塗装と窓ガラスの防犯フィルム施工なら池田塗装へ

いかがだったでしょうか。お家全体の美観を新築のように蘇らせる外壁塗装という特別な機会が、同時に、最も狙われやすい弱点である「窓ガラス」や「古い面格子」を、高額な足場をフル活用して最も低コストかつ高品質にアップデートできる、一生に一度の絶好のタイミングであることをご理解いただけたかと思います。

お家の塗り替えメンテナンスは、単に壁の色を変えて見た目を新しくするだけの作業ではありません。
これまで大切なご家族を風雨や寒さから守り、たくさんの笑顔や思い出を育んでくれた我が家に対して、「これからの10年、20年を、どこよりも安全で、どこよりも笑顔で安心して暮らせる最高の守り」を施すための、前向きで温かい暮らしのプロジェクトです。

私たち池田塗装は、横浜青葉店や横浜中央店を拠点とし、横浜市・川崎市のすべての地域で地域の皆様の多様なお住まいと真っ直ぐに向き合ってきた、外回りリフォームのプロフェッショナルです。
私たちは、利益を優先したどんぶり勘定の「一式見積もり」や、お客様の不安を煽るような押し売りは絶対にいたしません。

どんな些細な不安やお悩み、好奇心でも大歓迎です。どうぞお気軽に、ご家族揃って池田塗装へご相談ください。しつこい押し売りは一切行いません。

横浜市で、親も子も、そしてご近所を歩く人々も思わずその美しさに感嘆し、そして泥棒が影すら近づけない、最高に安全で安心な自慢の我が家をつくるお手伝いを、私たちが熱い職人魂を込めて、全力でサポートさせていただきます!

「こんな相談しても嫌がられないかな?」
「まだやるか決めていないんだけれど…」
など、ご心配不要です。

また、「相談したいけど対面は少し心配…。」といった方に向けて、LINEやzoomを使った外壁塗装の相談もお受けしております。

「HPを見たのですが…」と、0120-711-056(年中無休8時〜19時)まで、お気軽にお電話下さい。

川崎市・横浜市を中心に神奈川県全域が施工エリアになります。お家の外壁塗装、屋根塗装は職人直営専門店の「池田塗装」にお任せください。


川崎本店:〒216-0042 神奈川県川崎市宮前区南野川2-35-2
アクセスはコチラ

川崎南店:〒210-0804 神奈川県川崎市川崎区藤崎4-18-22
アクセスはコチラ

横浜中央店:〒221-0015 神奈川県横浜市神奈川区神之木町10-13
アクセスはコチラ

横浜青葉店:〒225-0024 横浜市青葉区市ケ尾町1603-2
アクセスはコチラ

【公式】YouTubeはコチラ
【公式】Instagramはコチラ

この記事の著者について

株式会社池田塗装 代表取締役 池田聡 
株式会社池田塗装 代表取締役 池田聡 
2021年3月31日、はじめて執筆の書籍「リフォームで一番大切な外壁塗装で失敗しない方法」をクロスメディア・パブリッシングより出版。(各図書館に置かれています)

「初心忘るべからず」という言葉を胸に、毎日お客さまの信頼を得られるよう頑張っています。 世の中には不誠実な業者も多く、リフォームで後悔する人が後を絶ちません。
一人でもそういう方がいなくなり、私たちが地元の皆さまに貢献できればと思っています。川崎市・横浜市にお住まいで、外壁塗装についてお悩みの方はお気軽にご相談下さい。(会社概要・本店について青葉店はこちら)
横浜市

現場日誌最新記事

専門家コラム最新記事

横浜外壁塗装相談室

専門家コラムカテゴリー

カテゴリー

お気軽にご相談下さい!

「こんな相談しても嫌がられないかな?」 「まだやるか決めていないんだけれど…」 などご心配不要です。お気軽に、ご相談下さいませ。
「HPを見たのですが…」とお電話下さい
(年中無休8時〜19時)

電話

メール

LINE

代表出版書籍
塗装カラーシミュレーション
オンライン相談
ドローン診断
雨漏り暑さ
おうちRE

Googleマップ口コミ評価

株式会社池田塗装 本店

クチコミ459件

株式会社池田塗装 川崎本店

川崎市宮前区南野川2丁目35−3

4.8 459 reviews

  • Avatar

    masayoshi miyatake
    ★★★★★
    3 か月前

    3月に外壁塗装と屋根・ベランダの防水工事を施行頂きました。
    15年前にハウスメーカーで建てた家なのですが、ハウスメーカーの見積もりのあまりの高さに驚き、池田塗装さんをはじめ何社かに見積もりを出して頂いた結果、価格と内容で池田塗装さんに決めました。
    職人さんも人当たりも良く、当然ですが作業もしっかりやってくれて満足しています。
    … (続き)
  • Avatar

    akiguma “そらうみ” soraumi
    ★★★★★
    2 か月前

    今回、外壁塗装でお世話になりました。
    事前相談から丁寧にご対応頂き、足場組立、塗装、足場解体、後始末と一連の作業も非常にスムーズでした。
    窓口となった営業の方は勿論、作業された方々も皆さん良い方で、こちらとしても安心してお任せ出来ました。
    また次回もあればお願いしたいと思います。
  • Avatar

    meguma soraumi
    ★★★★★
    1 か月前

    自宅の19年ぶりの外壁塗装でお世話になりました。
    以前の塗装で数社に見積もりをお願いした時は10分程度グルッと見て回るだけでしたが、池田塗装さんは1時間近くかけて見て回られ、後日写真付きで丁寧に説明がありました。
    塗装の種類や色だけでなく、傷んだ木部の補修にも相談に乗っていただけてとても助かりました。
    営業の方も職人さんもお人柄が良く、安心してお任せすること
    … (続き)ができました。
    また何かあればお願いしたいと思います。

Googleマップ口コミ評価

イメージ

株式会社池田塗装 青葉店

クチコミ92件

株式会社池田塗装 横浜青葉店

横浜市青葉区市ケ尾町1603−2

4.9 92 reviews

  • Avatar

    今井秀美
    ★★★★★
    過去 1 週間以内

    とても親切で丁寧。
    営業の方から工事担当の方、どの方も皆さん丁寧な仕事をして頂きました。細かなことも相談に乗って頂けて不安もなく、
    又出来上がりもとても綺麗。
    塗装に関しても小さな補修などもやって頂いていてこんなところまで!
    と驚きました。
    何かありましたら又お願いしたいと思っております。
  • Avatar

    my neighbor tororo
    ★★★★★
    1 か月前

    外壁・擁壁の塗装と、家屋周辺の簡易補修を主にお願いしました。
    営業の方には、限られた予算の中で多くの提案をしていただけましたし、こちらの細かな要望にもかなり柔軟に応えていただいたと思います。
    見積もりの中身や説明も明瞭で、何度かのやり取りをする中で信頼が生まれていったので、納得してお願いすることができました。
    塗装にいらっしゃった職人の方も穏やかで人当た
    … (続き)りが良かったです。
    作業もとても丁寧でしたので、安心してお任せできました。
    現場に入る職人さんには若い方もいらっしゃいましたが、真面目に取り組んでいらっしゃって、社内のフォロー体制がしっかりされているのだろうと思いました。
    塗り上がった家の外壁は、塗る前とがらりと変わり、美しくなりました。
    晴れた日に眺めると、きれいになった家が青空に映えて気分が上がります。
    ありがとうございました。
  • Avatar

    五十嵐努
    ★★★★★
    1 か月前

    近くの塗装業社を探していた時に地域の新聞の広告を見て、高い評価だったので先ずは見積もりから依頼して頂き他業社とも比べてみても
    大手ハウスメーカーより安く納得いく価格でしたのでお願いすることにしました
    説明等も丁寧にしてもらい最善の提案もして頂けたので安心して依頼しました
youtube
取材
インスタ

池田塗装について

「塗り替えリフォームを通して川崎・横浜のすべての方々の住まいの安心と安全を支える」をモットーにしています。

店舗外観

株式会社 池田塗装
川崎本店:
〒216-0042 神奈川県川崎市宮前区南野川2-35-3
0120-711-056

川崎南店:
〒210-0804 神奈川県川崎市川崎区藤崎4-18-22
0120-711-056

横浜中央店:
〒221-0015 神奈川県横浜市神奈川区神之木町10-13
0120-824-852

横浜青葉店:
〒225-0024 横浜市青葉区市ケ尾町1603-2
0120-824-852

→詳しくはこちら

コラム
現場日誌

施工保証について

弊社では無料やり直し保証、施工後の最短5年最長16年などの補償制度がございます。安心してお任せ下さい。

施工保証

→保証の詳細はこちら

お気軽にご相談下さい!

「こんな相談しても嫌がられないかな?」 「まだやるか決めていないんだけれど…」 などご心配不要です。お気軽に、ご相談下さいませ。
「HPを見たのですが…」とお電話下さい
(年中無休8時〜19時)

お気軽にご相談下さい!

メール

LINE

カラー
GAINA
日本建築塗装職人の会
リフォームローン
決済
求人情報
日本の塗装職人名鑑
マイベストプロ
ベリーベスト法律事務所
TEL
お問合せ
お問合せ
▲TOPに戻る
YOUTUBE動画
カラーシミュレーション
お見積り・お問い合わせお問い合せ
×

池田塗装ロゴ

無理な押し売りはいたしませんので
安心してご相談ください。

お電話でのお問い合わせ

営業時間 / 8:00~19:00 毎日営業中!